電話登場と同時に普及するテレフォンセックス!

間接的にテレフォンセックスを作った人はフランスのブルサール!?

まずテレフォンセックスという行為を始めるには「電話」とう装置がなくては始まりませんよね。wikiの情報によると電話の仕組みを理論的に提案したのがフランスのブルサールさんです。
そして実際に初めて実機製作したのがドイツ人のフィリップ・ライスさんだそうです。何の当時の電話は豚の腸の膜を利用した音声を電流の断続に換える装置だったそうで...

なんだか少し怖いですよね(笑)

そして1877年4月27日にかの有名なトーマス・エジソンが研究員に開発させた炭素式マイクロフォンを特許申請したそうです。なんでもこの特許を巡っては熾烈な争奪裁判が巻き起こった様でダウド裁判と呼ばれる特許紛争がおこったそうです。その結果、エジソンが作った炭素式マイクロフォンの特許を「ベル電話会社」に譲渡することとなります。

何とこのベル電話会社と言うのが現在米国大手通信会社のAT&Tだというのだからいかに電話という物が巨大利権なのかがわかりますね〜!アメリカさんおそろしや!

ここからは筆者の妄想になるのですが、絶対に電話を発明したらエジソンとかフィリップさんとかって女の子とテレフォンセックスしたと思いませんか(笑)実験室に美人の助手とかを呼びつけて淫らなテレフォンセックステストしていたと思うんですよね〜!きっとエジソン「きみちょっと声が聞こえずらいからもっと大きな声で喘いでみたまえ!」とかフィリップ「今日の聞き取り調査始めるからまずキミのパンツの色を言ってごらん」とか楽しみながら発明してたに違いありません!

今日私達が固定電話や携帯電話、最新スマートフォンから何時でも何処でもテレフォンセックスを楽しめるのはこれらの偉大な発明家による物だと言う事を忘れてはいけないのです!


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