千葉県男性のテレフォンセックス体験談公開!

女性との雑談は俺の中ではテレフォンセックスより貴重!

今回のテレフォンセックス体験談は千葉県在住24歳男性、ペンネーム「KODOKU」さんから頂きました。一風変わった電話コミュニティーの体験談ですが電話コミュニティーのリアルな状況や何もテレフォンセックスだけが目的じゃない方も多数参加している物だなと実感させられました。また、これから更に加速する高齢者社会、電話コミュニティーの需要緒は益々高まってくるのではと考えさせられる体験談でもありましたね。

【体験談】ツーショット電話での俺流の使い方を聞いてくれ!

皆様こんにちは。俺は千葉県在住の45歳「KODOKU」と言います。

このハンドルネーム通り俺は孤独です。

実は俺は5年前に妻を亡くしている。

突然の事だった。

電話が鳴り妻が事故で病院に運ばれたとの事...

病院に着いたときには既に手遅れ状態でどうにもならない状況だった。

当時は悔しすぎて何も手が付けられない状況で意味もなく会社の同僚に当たったり、両親を罵倒したりもした。こんなことしても意味がないとは分かっているのに何故か罵倒した。

数年の月日が流れどうにか俺は平常心を取り戻したと思う。

妻には悪いと思うが数年間ED状態だった俺のペニスも自然と勃起するようになって来た。

人と言うのはどんな辛いことがあっても忘れる生き物。

誰かがこんな言葉を言ってたと思うがその通りとも思える。

妻が亡くなって以来、俺はセックスは一度もしていない。それは当然の事だと思うしね。

オナニーは最近になて回数が増えてきた。

オナニーを始めたきっかけはコンビニで買った下らないエロ本がきっかけだった。

初めは素人投稿画像などの写真で抜いていたのだが、その隣にあるツーショット電話の広告がどうにもこうにも気になってきたのだった。

「女性と会話がしたい」

俺の本音はこうだったとおもう。

気づけば俺はツーショットダイヤルに電話していた。受話器の向こうから鳴り響くテレクラにありそうな明るい口調のお姉ちゃんのガイダンスがシュールだ。

そして始めてのツーショットダイヤル。久しぶりの生身の女との二人きりの会話。

心臓がバクバクしていた。

普段緊張する事なんて滅多に無い俺が緊張してしまう。

電話に出た女性の声は美しかった。

決して顔が見えるわけじゃないが美しかった。

しゃべり口調がどこか妻に似ている。

俺は下らない世間話を2時間もしゃべった。

そして最後の方、俺は泣いていた。

これがきっかけで彼女とは頻繁にツーショットで雑談を楽しんでいる。

テレフォンセックスやエロい話は一切抜きだ。

もちろん彼女以外の女とはテレフォンセックスでオナニーして満足している。

俺は感謝している。

世間では下らないとか怪しいとか言われているツーショット電話だけれど、確実に俺の心の隙間を埋めてくれたのには間違いが無い。

これからもお世話になります。

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